〒113-8654

東京都文京区本郷7-3-1

国立大学法人東京大学 

医学部1号館N305室

TEL:03-5841-1432

Email:

ohsako [a] m.u-tokyo.ac.jp  

最新ニュース  2016年4月10~

 

2016年4月28日 特別セミナー開催

タイトル:「ヒトにおける脳と身体の動的発達」

講師:多賀厳太郎 先生

東京大学大学院教育学研究科 教授

時間:17:30~18:30

場所:医学部1号館N206室

 

 

以前のニュース

2016年4月21日 特別セミナー開催

タイトル:「日本でベンチャー企業を成功させるために必要なこと」

講師:湯野川春信 先生

株式会社メイズ 代表取締役

 

 

2016年3月9日 第11回 発達保育実践政策学セミナーで大迫講演

(東京大学大学院教育学研究科発達保育実践政策学センター(Cedep)主催)
タイトル:「環境因子で刻まれる遺伝子の記憶:環境エピジェネティクス」

発達期起源説に関する学際的討論が楽しめました。やはりラマルク遺伝はどの分野の方も興味あるところ。

 

2015年1月29日、院生のHesbon Amenya君、第15回分子予防環境医学研究会大会で奨励賞受賞。
「Aryl hydrocarbon receptor drives a robust, dioxin-induced epigenetic modulation of the Cyp1a1 promoter

 

古いニュース

2012年10月26日、院生の相場俊樹君、フォーラム2012(衛生薬学・環境トキシコロジー)で実行委員会長賞受賞。

齋藤俊之先生(放射線医学総合研究所)と進めているメチル化CpGの新規解析法に関する知見。

 

科研費基盤B) 

2012年5月17日 プレスリリース 

共同発表(東京大学・国立環境研究所)

「ヒトES細胞を利用したメチル水銀の毒性評価に成功 

ー化学物質等の胎児期への影響を迅速に予測することが可能にー」

 

Todai Research   2012年度

国立環境研究所記者発表

日刊工業新聞

日経電子版    pdf 

 

He X, Imanishi S, Sone H, Nagano R, Qin X-Y, Yoshinaga J, Akanuma H, Yamane J, Fujibuchi W, and Ohsako S. Effects of methylmercury exposure on neuronal differentiation of mouse and human embryonic stem cells. Toxicol Lett 212, 1-10, (2012)

http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0378427412009411

 

共同研究者ならびに関係者の皆様、心より御礼申し上げます。

 

厚生労働科学研究費(化学物質リスク事業))